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人類の天敵

ここ数年、鳥インフルエンザの話題が頻繁に出るようになっていたが、2009年ゴールデンウイーク前、ついに新型インフルエンザが発生し、弱毒性といえども人類全体に脅威を与えている。季節性のインフルエンザになるまでしばらくは、新型インフルエンザの話題が続くだろう。

最初に報道されたメキシコシティの様子を映し出すニュースの中に見えたテンプロ・マヨール遺跡の映像が印象的であった。それはまさしくアステカ帝国の遺跡である。アステカ帝国の滅亡の最大の原因はスペイン人が持ち込んだウイルス、天然痘の大流行ともいわれている。直接疫病をもたらすウイルス以外にも、身近なところにウイルス10+ 件は存在し、人々の体にひそかにすみつき、厄介な病気をもたらす。


○人間とウイルスは互いに進化しながら生存競争をしています、人間の姿・形・性格・これらが皆同じで有れば、ウイルス感染は全員に拡大して、やがて死滅・滅びると言う道を歩んで行きます、皆が違うのはウイルスに感染する部分の、ちょうど鍵穴のような部分が違うから、同時にいっぺんに感染しないのですが、最近のウイルスは感染力が強くて、人間もこれに負けじと新薬の開発に取り組んでいるわけです。

理想的には、もしペニシリンと同じように、カビのパワーを薬に変える、これと同じようにウイルスと共存出来れば最高です。ウイルスが強力で有れば有るほどに人間に有効に作用する、これを発明したらノーベル賞でしょう、しかし最近はIPS細胞研究開発が盛んでやがて人間は200〜300年は生きられる可能性も見えて来ました、一度ウイルスに犯されてダメージを受け使い物に成らなくなった人間の細胞はIPS細胞で蘇り長寿をてに入れる。

私はウイルスと共存共栄?出来る事が自然との調和と言う観点からも有効では無いかと・・・相手の力で逆に活性化する、どうでしょう?



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